【レビュー】シャボン玉石けん シャボン玉キッチン固形タイプ(食器洗い石けん)

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絶対的な安全性と抜群の洗浄力!

アレルギー体質の私にとっては、もう絶対に欠かすことができない洗剤のひとつで、安全かつ強力な洗浄力にも信頼を置いています。

手が荒れることが無く、泡もキメ細やかで洗いやすい、そして泡切れもスッキリで使い勝手も抜群。

私の使い方は、初めはこちらの固形石鹸を使用し、泡が切れたら「粉末スノール」を足すという方法です。

液体であれば簡単に足すことができますが、固形石鹸の場合、足す時は擦り付けなければならないので、その際に汚れ等が石鹸に付くのが嫌ということで「粉末スノール」を振り掛けるようにして足しています。

「粉末スノール」は洗濯用として販売されている商品ですが、安全なので大丈夫です。

「シャボン玉キッチン 食器洗い 液体タイプ」を使えばいいのに?と、つっこまれそうですが、私のように極端に肌が弱い人は「固形や粉末」のほうが合います。

理由は「固形や粉末のほうが、より肌にやさしいから」です(メーカーさんからアドバイスをいただきました)。

また、使い方のコツとして、冷水では洗わず、可能な限りぬるま湯以上の水(お湯)で洗うということ。

石鹸全般に言えることでもありますが、「石鹸は冷水ではパワーが発揮しない」為、レビューで「洗浄力が弱い」「油汚れが落ちない」と書かれている方はおそらく、温度が低い水で使用していると予想できます。

油汚れが強い時ほど、お湯の温度も少々高めにして洗うということを心がければ、ギトギトの油汚れもスッキリ綺麗に落ちます。

そして、洗い流すときも「綺麗に洗った食器洗いスポンジ等」で軽くこすりながら泡を落とすほうが、食器や器具に付いた石鹸を綺麗にしっかり流すことができます。

理由は、石鹸自体も油であるということで、食器や器具などに薄く膜を張るような感じで付いていることがあるということ。

具体的に言えば、お茶を淹れる急須を洗って、見た目の泡だけを落として乾燥させた場合、次にお茶を淹れたときに石鹸が溶け出て変な味になります。

安全な石鹸なので害はありませんが、「洗い流す時は、スポンジで軽くこすりながら、お湯で落とす」ことを心がけましょう。

合成化学洗剤のように危険性が無く、なおかつ、洗浄力が高い逸品です。

より環境にやさしい「EMタイプ」もありますので、好みで選択すると良いでしょう。

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